POTTIRI'S AUTOBIOGRAPHY

工作やダイエットやITで遊ぶアラフォーエンジニアの自伝ブログです。

プログラミング教室で使うJavaScriptライブラリとは

ついに家の近くにもプログラミング教室がオープンしてしまった。
近くと言っても、自転車で20分ぐらいかかる学区が違うところだけど、
チラシがうちにも入っているのでうちあたりもエリアと見ているに違いない。
今月は体験会もやるみたいだ。
正直なところ焦るけど、独立もしてなければまだ店舗も構えてないのでまだ同じことはできない。
やれることをやろう。

さてさて、コエテコに掲載してもらうよう準備中です。 

coeteco.jp

住所とか載せるのはレンタルスペースの主さんに了承をもらったのでOK。
写真は準備中・・・と。
コースを書く必要があったので今回を機に固めました。
ScratchコースとJavaScriptコースです。
言語はあんまり手を広げても対応しきれないと思うのでこの2つに絞ります。
小学校低学年はScratchで高学年以上は徐々にJavaScriptって感じで。
JavaScriptならその気になればなんでもできるから将来絶対役に立つしね。
本当はUnityも視野に入れてたんだけど、それは子ども達の希望が多ければぐらいにしておこうと思います。
JavaScriptでももちろんやるのはゲーム作り。
でもライブラリに何を使うかはちょっと悩みどころ。

www.sejuku.net

相変わらず一番メジャーなのはenchant.jsのようだけど、最近動きがなく、「古い」というイメージが拭えないのが気になります。

arukutech.hatenablog.com

ライブラリのイメージはこちらのブログにほぼ同意です。 自分もphina.jsを検討中です。

ちなみにGoogleトレンドで見ると・・・。

なんとも言えない比較結果ですね。
どっこい・・・かな?

んー、今後enchant.jsに動きがない限り、うちの教室ではphina.jsを使おうと思います。