POTTIRI'S AUTOBIOGRAPHY

工作やダイエットやITで遊ぶアラフォーエンジニアの自伝ブログです。

はじめての言語はBASIC

togetter.com

はじめてプログラミングに触れたのは中学生の時、
理科の先生が主催していたマイコンクラブでした。

マイコンBASICマガジンを片手に、BASICのプログラムを写経していたなあ。
当時使わせてもらっていたのはFM-7だったかな。
当時としても古い機種だったけど、まあそれは先生のお古だからね。
記録媒体がカセットテープだったんだよね。
クラブ活動を昼休憩にしてたんだけど、セーブとロードにすっげぇ時間がかかるのでちょっとしたプログラム書くとそれだけで休み時間終わっちゃうw

先輩はX68+フロッピーディスクだった。
フロッピーの速さにすげーと思ってたw

ちなみにこの時の先輩は実際ちょっとすごかったように思う。
なんせ中学生の身でありながらオリジナルのゲーム作ってたからな。

楽しかったなあ。
自分がプログラミング教室で作りたいものはああいう場なのかもしれない。